×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

外貨投資の基礎知識



インターバンク市場と対顧客市場

インターバンク市場とは?

インターバンク市場というのは、主に銀行間で行われる外国為替市場のことをいいます。

個人投資家が取引業者に出した注文は、最終的にはこのインターバンク市場において銀行間で売買されることになります。

また、このインターバンク市場での為替レート(インターバンクレート)が、FXに利用されるレートの基準になっています。

対顧客市場とは?

対顧客市場というのは、インターバンク市場に対する市場のことです。

また、対顧客市場は、銀行が次のものと通貨取引を行う市場のことをいいます。

事業法人
⇒ 商社や輸出入業者など

機関投資家
⇒ 生命保険会社、損害保険会社など

ヘッジファンド...など

なお、個人投資家もこの対顧客市場の中に含まれます。


資産維持期のFXとは?
インターバンク市場と対顧客市場
相対取引とは?
なぜ為替は変動するの?
FXと株式投資の違いは?

外国為替市場とは?
外国為替市場の規模は?
円高と円安の違いは?
機関投資家と実需
FXの値動きは?


金融商品販売法
外貨預金

FXと外貨預金
円高と円安
財産分与 住宅ローン控除 中古住宅 財形住宅融資
不動産取得税 火災保険 フラット35 公庫の廃止
銀行が破綻 保証料 登録免許税  

Copyright (C) 2011 外貨投資の基礎知識 All Rights Reserved