×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

外貨投資の基礎知識



逆指値注文とは?

逆指値注文とは?

逆指値注文というのは、外貨を買う場合は、現在の為替レートよりも高いレートで買い指値を出し、外貨を売る場合は、現在の為替レートよりも安いレートで売り指値を出すという注文方法のことを言います。

これは、ストップロスといって、損失が拡大することを限定するために行うものです。

例えば、1ドル=100円でドルを買い、現在の為替レートが1ドル=101円だとします。

このような場合、1ドル=100円よりもドル安が進むと、損失を被ることになります。

そこで、損失幅が一定以上に拡大しないようにするために、例えば、1ドル=99円でドルの売り指値を入れておくのです。

これが逆指値と言うものです。

こうすることによって、実際にドル安が進んだ場合でも、1ドル=99円に達してたときに自動的に決済が行われますので、仮に98円、97円…とドル安が進んだ場合でも、損失の拡大を防ぐことができます。


逆指値注文とは?
IFD注文とは?
新規注文と決済注文
マージンコールとロスカットは?
片道とトレーディング

ストップロスとは?
OCO注文とは?
チャートとロイター
FXの取引コストは?
短期売買とポイント


ストップ
ユーロの参加国

FX(外国為替証拠金取引)
IFO注文
連帯債務 住宅ローン控除 登録免許税 毎月返済額
諸費用ローン 団体信用生命保険 一部繰り上げ返済 買い換えローン
固定資産税 市街化調整区域 アセット・マネジメント  

Copyright (C) 2011 外貨投資の基礎知識 All Rights Reserved